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昨日、ハンバーグをこねていたのですが、ユリが『あっちで一緒に遊ぼうよ~』と言うので、『ちょっと待ってね。これが終わってから行くから。』と言うと、『Your hands are all dirty right now?』と聞いてきました。それで私が『うん、ちょっと今は忙しいから、ちょっと待ってね。』と言うと、『You are busy right nowか』と納得してました。

最近は上のように英語と日本語を会話の中で混ぜたり、一つの文でもどちらも入ってる時があります。例えば、『ユリもcutあげる(かったげる)』『sitないで(しったないで)』みたいな感じ。

それからユリの好きなMaurice Sendakの本の影響かDr. Seussの本/DVDの影響か、最近、突然おもしろい事を言います。『I don't think the wild things are coming』とか『See you later alligator. Alligators all around. 』とか。ある日パンチを廊下でやってるので、何をやってるのか聞いたら『I'm punching the ghost』と言ってました。

Dr. SeussのDVDのある話に『Carlos K Krinklebine』という名前の魚が出るんですが、私が冗談で『ユリの名前はYuri K Krinklebineだったかな?』と聞くと、『ノー、my name is Yuri (私達のラストネーム)Fish is Carlos K Krinklebine!』と修正します。それで続けて『お母さんの名前もEri (私達のラストネーム)だよ』と言うと、『ノー、お母さんの名前は just Eri!』と怒られます。主人がやっても同じ。どうやら私達のラストネームはユリだけのものみたいです。

他にもDr. SeussのDVDの中で主役のネコが『cat, hat, in French, chat, chapeau...』と歌うんですが、私がそれを歌っていたら『chapeau(フランス語で帽子の意味)』の発音が違うと怒られます。私は適当に『シャポー』と言ってるんですが、ユリによると『(少し違うんだけど、あえてカタカナで書くと)シャプー』のような発音らしいです。何か口の形が違うんですよね~。

発音と言えば、ユリのスクールにはアメリカ人とオーストラリア人の先生がいて行く曜日によってどちらかがいるんですが、最近はオーストラリア人の先生の日に行く日が多いので、『I don't know』『I don't think...』『No』『That's pretty cool』などの発音がオーストラリア人の発音になってます。主人もこれには笑ってしまうよう。


寝る前のお父さんとのreading time。この日はDr. Seussの本です。


私の母が来ていたので、お台場に行ってきました。
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