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2010.08.30 七五三前撮り
昔、私がお世話になった写真屋さんで、ユリの七五三の前撮りをしました。今回は帯締めの着物と(ユリの希望で)ドレスの2着での撮影です。11月の七五三では、母の私も着物を着て、ユリは外出しやすい被布タイプの着物での撮影がお出かけ前にあります。


モデルのお仕事の時はこんな感じではありませんでした。この年になると余裕ですね。


どうかしら?


こんな感じのヘアにしてもらいました。


もう1度チェック。


お化粧もして、髪飾りも付けてもらいました。


ちなみにビューラーの使用やアイメイクは全く無しです。




どうかしら?


続いておまけのドレス撮影の準備です。




ユリが自分で選んだドレスです~。
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2010.08.23 最近好きな歌
ユリは子供の歌ももちろん好きで歌ったりすることはしばしばあるんですが、最近は親の趣味やどこかで見たか聞いたかした曲が好きで、グランパからの影響で好きなフレンチポップに加えて、最近は特に『サンタルチア』という曲がお気に入り。元々は主人の趣味で見始めた『Tweety』という黄色いひよこ(?)みたいな鳥が出るアニメで、そのTweety Birdがサンタルチアを歌っているところを見たのが始まりです。

その曲を口ずさむようになったのでyoutubeで探したところ、ユリがこのビデオを気に入りました。


それで真似して歌うようになり、ユリが歌ってるのがコレです。でもTweetyがアニメで歌う最初の方しか歌えないので、何度もリピートしてます。


それと私は気に入った曲を何度もリピートして聞くので、最近はMarvin Gaye & Tammi Terrellという人達の歌う『Ain't No Mountain High Enough』をしょっちゅう流しています。ユリは『またこれ~?』と言いながら、『Ain't no mountain high enough~』と口ずさんでます。子供って覚えるの早いからびっくりです。


オススメ
リトミックのクラスで仲良くなった、双子のAちゃんとKくん親子。いつもリトミックの後に子供3人を遊ばせて、双子ちゃんママのMさんと私で1時間くらい話して帰るという感じでした。2ヶ月程前からユリと同じプリスクールに2人が通い始めたのですが、お迎えの時間が違ったり(双子ちゃんは14時、うちは17時)、お互い旅行に行っていたりしたので、リトミックの時以外では中々時間を作って会うことが出来なかったのです。

8月に入ってからAちゃんとKくんのスクールでの時間が一緒になったので、お迎えに一緒に行くようになったり、お迎え前に会ってお茶したりするようになりました。双子ちゃんママのMさんは、元アパレル勤務だけあって、すごくいつも綺麗な格好をしているし、とても優しくて性格も良いし、何より話しが合うので何時間話していても話足りないくらいです。Mさんは育児や育児関連グッズなど、とにかく念入りにリサーチして使ったり取り入れたりしているので、勉強になることもたくさん。いつも大らかな気持ちで双子ちゃんの子育てをしている姿などから、Mさんから習うことがたくさんあります。

主人が先週からアメリカ出張でいないのですが、Mさんが『暑いのに大変でしょう。通り道だから一緒に送り迎えをしましょう。』と誘ってくれました。いつも徒歩で迎えに行っていたんですが、この暑さだとさすがに大変だったので、Mさんのこの気遣いには感謝してもしきれないくらいです。

そして先週の土曜日。主人がいないことを知っていたMさんが、彼女の家に招待してくれました。『私の主人も仕事だから~』と言っていたけれど、なんとMさん、私とユリの為にいろいろと準備をしていてくれていました。まずは流しそうめん!竹製の本格的な流しそうめん台が設置されてました。ユリも双子ちゃんと共に流れてくるそうめんを必死に取ろうと頑張ってました。他にもおやつにはヘルシーなものを用意してくれていて、野菜そのものだとあまり食べないユリもモリモリと食べてました。うんていもあって、ユリとAちゃんは何度も行き来して遊んでました。そしてこの暑さに欠かせないプールも準備しておいてくれました。このプールがマンションでは無理なかなり大きなタイプのもので、プールが2つ、すべり台、シャワー付き!ユリも双子ちゃんも仲良くお水遊びを楽しみました。スーパーボールすくいセットも用意してくれていて、Mさんのおもてなしには感動してしまいました。

Mさんが子供達を一緒にお風呂に入れてくれ、ディナーは近所のサンマルクへ。Mさんのご主人もここから参加しました。Mさんのご主人はとても子煩悩な方で、ユリにもいろいろと話しかけてくれたり遊んでもらったりしてました。途中で彼が用事があって、レストランの外に電話をしにいったのですが、ユリは『あれ?AちゃんとKくんパパどこ?』と探しに行こうとしてたくらい。帰りは子供達3人が興奮のあまり、月を見ながら大笑いし続けてました。

主人は何度かリトミックの時にMさん親子に会っていたのですが、この日のことやお迎えの件などを電話で伝えると『What a nice family!』とMさんの親切心に感謝していたようでした。

9月の最初の土曜日は、Mさん家でバーベキューに呼ばれています。何だか今から楽しみです。Mさんは『エリさん達が日本にいるのも残り少ないので、たくさん遊んで一緒に日本での思い出作りをしたい』と言ってくれました。私の方こそお願いしたいですし、アメリカに引越してもずっと交流していきたい一家だなあと思います。


流しそうめん。子供達も大喜び!


2010.08.23 Anatomy Guy
前の日記でお台場の未来科学館に行った話を書いたのですが、そこでユリが人体模型にとても興味を持っていたので、そこのギフトショップでミニバージョンの人体模型を手に入れました。

それがコレ:



ユリと主人が『Anatomy Guy』と呼んでます。

臓器が一つ一つ取り出せて、きちんと順番通りに入れないと収まらないのですが、ユリは臓器を出したり入れたりして楽しんでるようです。それに加えて主人は説明をしょっちゅうしてるので、ユリも既に臓器の名前とそれぞれの役目を覚えてしまったようです。

例えば『これはbig intestineでしょ。ここでpoopができるんだって~(なぜかこういう口調)』とか
『これはlungsでしょ。ここでヒーッフーッ(息をしてる)するんだよね。』など。

この『Anatomy Guy』がすごくお気に入りなようで、今日はその人形とモディリアーニの小さな石像をおしゃべりさせてました。

そして先週ユリをスクールに送って行った後に、ユリのベッドメイキングをしようと思ったら、
こんなことになってました。



思わずパチリ。
2010.08.15 週末
先週の土曜日に、お台場にある科学未来館に行ってきました。行きは首都高が大渋滞だったので、下の道から行きました。お盆で都心にあまり人がいないのかわからないのですが、かなり空いてました。お台場に着いてからの方が移動に時間がかかったように思います(後でわかったのですが、お台場合衆国とかいうイベントがあったり、この日は東京湾の花火大会だったんです)。

高校時代にサイエンスミュージアムでアルバイトをしていた主人は、この場所に大興奮。宇宙飛行士の毛利衛さんが館長らしいです。小学生から上がターゲットだと思うのですが、ユリはロボットの場所や人体模型などに興味津々でした。




主人が臓器の名前と機能を説明中。このミニサイズ版を買って帰りました。ユリは早速『臓器パズル』を『lungs! stomach!』とか言いながら楽しんでます。


深海用の潜水艦




アシモと同じ格好のつもり






そして日曜日は近くの室内遊び場へ。


かぶとむしもセミも怖がらずに持っちゃいます。


ユリはいとこの2人が大好き。


7月の終わりに実家のある岡山に帰省したのは以前にも書いたのですが(愛犬が亡くなった時)、帰省中に撮った写真で何をやったか紹介したいと思います。ちなみにユリが同じ服をよく着ているように見えるんですが、理由は荷物を極力少なくするために3日分程度の服しか持って行かなかったからなのです。毎日きちんと洗ってますので、ご心配なく...


ドイツの森に行きました。アメリカで知り合ったリエちゃん(同じ教師で、親の実家も近い)とユリと同級生のルナちゃん、下のアンナちゃん、それにリエちゃんのご両親も一緒でした。半端じゃない暑さだったのですが、芝すべりにお水遊び、それから人工雪も経験しました(ちなみに子供達は全員号泣)。

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親は暑さでバテそうでしたが、子供達は暑さに負けることなく元気でした。


雪を待ってるところ。暑かった~。


お水遊び


お水遊びで服が濡れたので、お着替え。直後にアイスクリームをいただきました。


ゴーカートデビュー。感想は『音が大きすぎる(=うるさい)』らしいです。


ユリが作ったゆきだるま。アメリカのゆきだるまは雪玉が3つです。


おばあちゃんと近所の夏祭りに行きました。鬼のお面を付けて太鼓を叩いていた人がいたらしいので、それが怖かったみたいです。おばけやら妖怪、宇宙人など信じない主人は、『おばけとかで怖がらせるのはよくない』と普段から言っているので、この日も『鬼なんていないんだよ。ただのおじさんがあんな顔のお面を付けてるだけだよ』と言ってました。ユリもこの日から『鬼ってsomeone(誰か)がマスク付けてるんだよ』と言うように。それと、この日から鬼の出てくる『ももたろう』やら『一寸法師』が好きになりました。


実家でプール。朝に水を入れておいたら、正午にはお湯みたいになってました。


おもちゃ王国へ。


サンノゼのHappy Hollowでは乗れなかった子供用のジェットコースターにも乗りました。怖かったのかと思いきや、『音が大きい(=うるさい)』面であまり好きではなかったようでした。


これも上のと同じ理由で不評。


サンノゼのHappy Hollowでは壊れていて乗れなかったフロッグジャンプ(?)。とても楽しかったようでした。見てる私はよいそうでした。


岡山の吉備高原という場所で作られたお米のおにぎりと、岡山の地鶏の焼き鳥。おにぎりはお米がもちもちで美味しかった~。焼き鳥も塩加減がちょうどよくて美味でした。主人は6本くらい食べてました(1本が大きいのに)。桃太郎麦茶も一緒に。


電車も1人で乗りました。


帰りに近くの渋川海岸へ。小5の時に学校で泊まりがけで行った通称『海の学校』を久しぶりに見て、懐かしい気持ちになりました。最初は砂遊び程度のつもりだったのですが、猛暑だったのと、一応水着を持って行っていたので、急遽泳ぐことになりました。


後ろに瀬戸大橋が見えます。



グリーンカード保持者だけど、アメリカに住んでいない場合に追加でいる『再入国許可書』。そのプロセスの一つが指紋採取なのですが、この為に私1人で渡米することになりました。

最初は家族で行くつもりだったのですが、5月にアメリカに行ったばかりだし、つい最近イギリスから帰ってきて、やっと時差ぼけが治ったところなので、ユリに何度も長期の旅行をさせるのは可哀想かなと思って1人で行く事になりました。

夏休みで飛行機はほぼ満席。行きは残り1席しか残っていませんでした。今回はマイルを使って行くので、税金などの諸費用3万しかかかりませんでした。おまけに行きはJALのファーストクラス、帰りはビジネスなので、飛行機で出来るだけ休んでおこう思います。

渡米も遊びで行ってるわけではないし、ユリを置いて行くのが心配です。予定はこんな感じです:

8/8(日)夕方に成田を出発
8/8(日)アメリカに到着(お昼)
8/9(月)弁護士に会う
8/10(火)移民局へ
8/11(水)昼にサンフランシスコを出発
8/12(木)夕方に成田着

月~水は9時から17時までユリがスクールに行っているのですが、12日はスクールの夏休みなので、主人にはお休みを取ってもらうことになります。ご飯にお風呂、寝かしつけなど全てやってもらう必要があるので、彼には本当に迷惑をかけてしまうので申し訳ないです。ユリともこんなに離れることは今までなかったので心配。

土曜日に食事を幾つか作って冷凍しておこうかと思います。
私が16歳の時に今の実家のある場所に引越してきました。それがその年の10月頃で、その2ヶ月後の12月に、新聞に載っていた生まれたばかりの小さな子犬(柴とシェットランドの雑種)を譲ってもらいました。それが愛犬マリン。私達家族の一員として、毎日共に過ごしてきました。そんな愛犬マリンが7月29日(木)の早朝に亡くなりました。15歳8ヶ月でした。

今年に入ってから、年のせいもあるのですが以前より行動がゆっくりになっていましたが、散歩にはきちんと行っていたし食欲もあったようです。私達がロンドンにいた7月15日に夏バテによる貧血で倒れ、獣医さんに点滴と食欲増進の注射をうってもらい、私達が実家に帰ってきた7月24日までには回復していました。

27日になって、殆ど食べ物を食べなくなり、1日中寝ているような状態が続きました。マリンは人がいると寝転んでいても目を開けて完全に寝ないのですが、こちらが心配してしまうくらいぐっすりと寝ていました。28日には後ろ足で体を支えるのがやっとで、足がガクガクしていました。父の部屋が2階にあって、よく2階に行き父の部屋の前で寝転ぶのが好きだったのですが、この日に初めて階段を1段も上れなかったのです。食事を全く食べていなかったので、心配で午前中に再度獣医さんに連れて行きました。この時に点滴をしてもらい、夕方には点滴の水分が尿になって出るので散歩させてあげるように言われました。正午過ぎから1階のリビング、お風呂などをぐるぐると歩き続けていました。夕方になって、妹と父が抱っこして近所の散歩コースに連れて行ってあげましたが、全く歩かずにおしっこもしなかったのです。

夜には自分で座るのもやっとになって、ずっと震えていました。これは以前にも時々あったのですが、獣医さんも原因がわからないとのことでした。私と母が撫でてあげていました。この1日何も食べていなかったので、獣医さんに薦められた”さつまいも”の潰したものを食べさせてあげました。自分では食べなかったので、歯の隙間から入れてあげました。さつまいもも食べ、お水も飲ませてあげたので少し力が出たのか、自分でベッドに座りに行きました。

私はその後ソファに座り他の事をやっていましたが、ふとマリンを見るとマリンがじっと私の方を見ていました。この日に見た元気の無い目ではなくて、マリンが元気な時にみせる表情でじっと私のことを見ていました。私は『マリンー!』と声をかけたのですが、それからユリの寝かしつけがあって、マリンにいつも言うオヤスミの挨拶も無しにユリと一緒に寝てしまいました。

29日の朝6時前に母が1番に起きて、マリンが亡くなっているのに気付きました。私もすぐに飛び起きたのですが、マリンはいつもの寝る姿勢で眠るように亡くなっていました。マリンの体を触ると、まだお腹の辺りが温かくて、私達が起きるほんの少し前に亡くなったんだろうと思います。

7月29日は30年以上生きてきて、多分一番悲しくて泣いた日だと思います。マリンを抱っこして火葬に向かって行くことや、火葬場でのこと、火葬後のマリンの姿を見た時のショックなど本当に辛い日でした。マリンのお骨は写真と実家に咲いているお花、お水と食事などのお供えと共に実家にあります。

私はマリンが亡くなる前夜に、マリンが私の事をじっと見ていた姿が忘れられなくて、あの時になんでマリンを抱っこしてもっと話しかけてやらなかったのだろうかと後悔していました。主人は『マリンはあの時に今までありがとうって言ってたんじゃないかな』と言ってくれましたが、本当にそうだったんだろうと思います。

私達家族にたくさんの笑顔と良い思い出をくれたマリンを失った辛さは大きいです。今、これをタイプしている間も涙が止まらないし、マリンの事を考えるだけで涙が出てきます。

ボランティアで動物保護や飼い主探しの手伝いをやっている中学時代の同級生から、励ましのメールをもらいました。それには幾度と犬の死に立ち会っている彼女が、あるお坊さんから聞いたお言葉が書かれていました。『犬は亡くなると走って天国に向かって行こうとするけれど、飼い主に忠実なので、飼い主がずっと悲しんでいると戻ろう戻ろうとして、なかなか成仏出来ないんだよ』と。マリンが亡くなって、その悲しみと辛さを乗り越えるのは難しいです。でもマリンの為にマリンが安心して天国で過ごせるように、マリンに心から『ありがとう』と言いたいです。


よくこうやって寝ていました。これはこたつに寄りかかって寝ているところです。






このベッドはオレゴンのポートランドで購入。大きいのを日本まで持って帰りました。10年くらい使ったのかな。最後もこのベッドの上で眠りながら亡くなりました。


写真でロンドン旅行を振り返ってみたいと思います。400枚以上も写真があるのと、私も主人も建物とか風景だけの写真を撮らない主義(インターネットとか本とかに載ってるし)なので、ユリが載ってる写真ばかりです。


JALで行ってきます(キッズルームでパチリ)。


時差ぼけで深夜に起きてテレビを付けてみたら、番組がやってないチャンネルで人の寝ている映像がただひたすら流れてました。Liveって書いてるから、時々動くのが怖い。


近くのVictoria Stationで。


ユリのお気に入りのwicked witchとglinda(オズの魔法使いより)。


上と同じく、夜にしかやってないチャンネルもありました。


バッキンガム宮殿


ビッグベン


ウエストミンスター寺院


ロンドンアイ(大きな観覧車)の中




ロンドンで有名なおもちゃ屋さんHamley's。約25万円の木馬。


The Pie Manというお店でランチ。ここのパイは美味しかったです。




グリーンパーク


ヨーマン・ウオーダー(ビーフィーター)の格好のくまさん


ロンドン塔


タワーブリッジ


リージェンツパーク


最近はサウンドオブミュージックが好きで、尼さんが大好きな娘。


これからブライトンへ向かいます。


砂ではなくて全部石のビーチ。




St James's Parkの子供の遊び場。何も予定を入れてない日はここによく来てました。


ハイドパーク


すごい木でしょう。ユリは左端にいます。


とにかく広いハイドパーク。


欧米人らしく芝生に寝そべってます。


高級住宅街メイフェア。


ホテルでの朝食。ちなみに注文したのはオムレツなのですが、ここに写ってるのは前菜(?)のようなもの。


Hamley'sでランチ。ジャンクフードですね。。。




ホテルから頂いた象の形の石けんとあひるのおもちゃ。


電車で湖水地方へ向かいます。一等席は食事も飲み物も無料です。


ホテルに着いて、早速アフタヌーンティーをいただきました。


湖が目の前です。


ホテル横のレイクサイド駅から蒸気機関車の駅もあります。


子供用のコースメニューもあります。


フェリーでレイクサイドからボウネスの町へ向かいます。


お目当てはピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターの美術館です。


ポター女史


ユリのお気に入りのシーン。


帰りのフェリーで早速本を読んでもらいます。


私達の泊まったレイクサイドホテル。


上の蒸気機関車に乗りました。


ホテルのプール。


ホテルでディナー。ユリもコースメニューを食べました。これはフィッシュ&チップス。


ホテルの前。空気がきれいだし、四方八方どこを見ても絵になります。


あひるに餌やり。


Nando'sでディナー。最近、こうやって写真を撮る時にポーズします。何でだろう。


Zzz...


大英博物館。


ユリが『おとうさん』と呼ぶモアイ。


写真のは違いますが、クレオパトラのミイラも見ました。


トラファルガースクエア


名画がたくさん、ナショナルギャラリー。


ダイアナ妃メモリアルファウンテン in ハイドパーク


ダイアナ妃が住んでいたケンジントン宮殿


ハロッズのおもちゃ売り場。個人的にハムリーズよりおすすめ。


最終日はお散歩Day。St James's Parkのシーソー。


こういうブランコも足をうまくつかってこげるようになりました。

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